• Goodモチベーション
■3社共同開催 【株式会社Dr.健康経営】×【社会保険労務士法人ハーモニー】×【株式会社電算】
テレワークの急速な普及が進む中、休職者の復職の場としてテレワークを選び、まずは自宅での仕事から復帰するというケースが増えることが予想されます。
最近のメンタルヘルス問題の現状・動向と合わせてテレワークは休職者の復帰場所になりえるのか?という疑問について、社労士・産業医の観点から対談を行います。

 

企画の主旨
新型コロナウイルスの流行で、多くの企業でテレワークの導入が進むこととなりました。
自宅で勤務する従業員が増えた中、これまで休職していた従業員の復職がテレワークでの仕事となる、あるいはテレワークをあえて選択するといったケースの増加が考えられます。
テレワークは休職者の復帰場所になりえるのでしょうか?
また、就業規則やルール面など、企業・組織としての対応策にはどのようなものがあるのでしょうか? 従業員のメンタルをサポートする産業医と、労務環境作りや労務問題の解決をサポートする社労士のそれぞれの観点から、従業員のメンタルヘルス問題や復職における最近の動向や現状を踏まえ、テレワークでの復職の可能性や、テレワーク復職を行う際の注意したいポイント、必要な対応などについて、対談形式でお話ししていきます。

 

<対談予定内容>
  • ●産業医/健康経営とは?
  • ●社労士の役割とは?
  • ●メンタルヘルス問題の現状・動向
  • ●休職者へのテレワークを活用した復職支援
  • ●今後の課題

 

日時
2020年8月7日(金)14:00 ~ 15:00
Web配信(事前収録した動画を限定公開)
*お申込いただいた方へ視聴URLをご連絡いたします。
*上記日時から数日間視聴することができます。
公開期間:2020年8月11日17:00まで

 

参加費
無料

 

参加条件
どなたでもご参加いただけます。

 

定員
最大80名
*応募定員に達した場合参加をお断りする場合がございます。ご了承ください。

 

応募締め切り
2020年8月7日(金)12:00まで